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X-Universeシリーズの新作「X Rebirth」



トレーラーが公開されました。
グラフィックが素晴らしい事になってますね。

これは楽しみです。
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[ 2011/04/21 19:30 ] SCS X3 : Terran Conflict | TB(0) | CM(0)

iPhone/Touch用 X-Universe系SCS



お試し版を遊んでみたんですが、X3まんまです。
宇宙空間の移動や攻撃も3D-STGとしてなかなかしっかり出来てますね。
操作性も悪くないです。

iPhoneのゲームも凄くなったもんです。
[ 2010/12/19 00:41 ] SCS | TB(0) | CM(0)

FREESPACE 2



「FREESPACE 2」を買ってみた。
Stardog's Nestによると「超名作!SCSに興味あるなら絶対にやるべき」とあったので、まぁ、やるかと。
GOGで買ったんだが1.6GBもあるのに、DLに10分もかからなかった。
GOGってこんなに早かったっけ??
何げにサントラとか壁紙まで付いてきた。ちょっと得した気分。

いや、まだ起動もしてないんだけどさ。
X3がちょっと落ち着いてきてしまったので、しばらくこちらの記事も書いてみる。

関係ないけどこのビデオのBGM、もろサイケデリック・トランスだ。
10年位前のサイケ黎明期の曲って感じだが。懐かしかっこいい。
[ 2010/10/10 05:52 ] SCS Freespace 2 | TB(0) | CM(0)

X3 Terran Conflict Scriptを入れてみた

うろ覚えだが、全部で160セクター程度あった(と思う)X-UNIVERSEのうち、124セクターまで探索した。
せっかくなので発見したセクターにサテライトを配置していこうと手動でがむばってみたんだがあまりにもダルく途中で断念。30セクターくらいまではやったんだけどね。

で、せっかくなのでこの機会にScriptを入れてみる事にした。
今回は船が自動でセクターを廻ってサテライトを配置してくれる、「Automated Satellite Network」。
MOD版の入れ方が判らなかったので、同根されていたScript版を使用。
これはX3TCのインストールフォルダのScriptフォルダとTフォルダに放り込むだけで使える。

まずはサテライトを配置しえ廻らせたい船に「SPECIAL COMMAND SOFTWARE」をインストール。
Command ConsoleのSpecialから「Automated Satellite Network」を選ぶと設定画面が開く。

menu130.jpg

まず「Advanced Satellite」か「Navigation Relay Satellite」を選ぶ。
このScriptは自動でサテライトを購入してくれるので、選んだ方を購入・配置してくれる。
そして真ん中辺の「Arrangement」で「Single」か「8-point Box」かを選ぶ。
Singleはセクターの真ん中に1つ、8-point Boxはセクター内を網羅するように8箇所においてくれる。
後は「Start」を押せば、指定した船が勝手にサテライトを置いていってくれる。
どうやらJump Driveがあればワープも使用してくれるらしい。

ただ、設定に「Explore」があるがこれはOFFのままの方がいいだろう。
未探索のセクターまで探してくれちゃうので、探索の楽しみがなくなってしまう。

一晩程放置してみたが、見事に仕事してくれていた。
ほぼ全てのセクターにサテライトが!
これはいいね。便利。

ただ、危険領域にも見境無く置いていっちゃうので、
今まで1隻も落とされた事無かったUT船が3隻も落とされていた…。
Automated Satelliteを指定した船もいなくなっとった。

まぁ、これでさらにUTの効率が上がるだろう。色々な種族のShipyardも遠隔で使用出切るようになった。
そんなこんなで残高は4.3億クレジットまでたまった。
しかしこの後何しようかね。若干方向性を見失ってきた。
[ 2010/10/03 23:19 ] SCS X3 : Terran Conflict | TB(0) | CM(0)

X3 Terran Conflict 日本語化してみた

某大型掲示板の「スペースコンバットシムを語ろう」スレで日本語化パッチを修正してアップしてくれた人が現れた。日本語化してくれた人達とアップしてくれた人に感謝しつつ、早速いれてみた。
やり方はX3 Reunion WIKIから日本語フォントをダウンロード(「X3日本語化プロジェクト開始!!」の下のURLね)、2つのファイル「10.cat」「10.dat」を「13.cat」「13.dat」にリネーム。
後は掲示板から落としたファイルと先ほどリネームしたフォントをX3 Terran Conflictインストールフォルダのルートにぶち込むだけ。日本語化ファイルはリンクしないので自分で探して!(ここらへんのマナーとか、いまいちわからんので)

ちなみにファイルの番号は今後X3TCがアップデートされたら番号が変わるので注意。

X3TC 2010-09-29 22-11-09-91

X3TC 2010-09-29 22-12-34-47

ほぼ全てのメニューやステータスウインドウ、NPCのメッセージまで日本語化されている。
(長文の日本語は自動翻訳が多いが)新規ではじめる人は是非導入しよう。

[ 2010/09/30 22:01 ] SCS X3 : Terran Conflict | TB(0) | CM(1)

X3 Terran Conflict 輸送船団拡大

昨晩の寝放置で所持金が1700万まで増えた。
ここからステーションの建設なんかもしていこうと思うんだが、
その前にまずは貨物船Mistralを10台程購入した。

X3TC 2010-09-29 01-54-34-26
所持している船はこんな感じになった。名前をつけられるのが便利だね。

Legends HomeのShipyardで10台まとめてMistralを購入、ついでにJumpDriveもそこでつけておく。
その後Ianamus Zuraに向かい、Equipment StationでTrade系アップグレードを全部のせておいた。購入した時点では1MJシールド一個だけだったので、MistralはESで待機させておいて、Pantherのジャンプドライブを使って各地で25MJシールドを集めた。
Mistralは25MJを4つ積めるが、さすがに合計40個は無理…というか気力がないので、25MJ×3+5MJで我慢。
というか今日買った分は別に落とされても気にしない。
ここ3日間、3時頃~20時頃までSETA放置してるが、今の所1隻も落とされていないな。
25MJ×3でも結構大丈夫みたいだ。まぁ、JumpDriveで逃げてくれるしね、
どうやらEnergyCellも勝手に補充してる気がする(JumpDrive自体も勝手にアップグレードしてたし)。

PantherからMistralにFreight Exchangeでシールドを載せ変えた後、
全機にSTを指示。ワラワラとジャンプゲートに向かっていく様を気分良く眺めて今日はここまで。
明日まで寝放置すればUT船までアップグレードしてるかな。
[ 2010/09/29 01:50 ] SCS X3 : Terran Conflict | TB(0) | CM(0)

X3 Terran Conflict When Worlds Collide

[ 2010/09/28 00:18 ] SCS X3 : Terran Conflict | TB(0) | CM(0)

X3 Terran Conflict 艦載機、たっぷり積んでみた。

せっかく32機も戦闘機を積める巡洋艦を買ったので、
お試してARGON NOVAを32機、積んでみた。あくまでお試しなんでセーブはしないけど。

x3kantai1.jpg

艦載してるNOVAを「全機発進!」の図。
左右のハッチから次々と発進していく。

x3kantai2.jpg

こちらは「全機帰還せよ!」
カメラがこれ以上ズームできないので、ゴミみたいな戦闘機が後ろのハッチから帰還してるのがわかるかな。

うーん、なんというかロマンだね。
[ 2010/09/28 00:15 ] SCS X3 : Terran Conflict | TB(0) | CM(0)

X3 Terran Conflict 巡洋艦をゲットした

800.jpg

昨晩の寝放置で70Mまでお金が溜まった。元は8Mぐらいだったので、相当なもんだ。
やはり探索しながら生産施設の多いセクターにサテライトを置きまくったのが大きいのかな。

とりあえずこのお金で船を購入する事にした。
軽戦闘機と重戦闘機の中間くらいの性能の「M3 Argon Nova」を持ってるので次はいよいよ大型船だ。
早速、このお金で使ってSplitという種族のM7クラス、「Panther」という船を購入。
最初はSplitのRepurationが低くて買えなかったので、頑張ってクエストをやった。
このゲームRepurationはわりとすぐ上がるみたいだ。
ちなみに交易でも上がるので、色々な種族のセクターにサテライトを置いてやれば、
勝手にUT船が交易にいって、放置してるだけでも色々な種族のRepが上がる(はず!)

M7は高火力、高耐久だけどM1(戦艦)クラスよりは速くて使い勝手がよさそうだったので購入したが、
…これはちょっと現段階では強すぎた感じもする。

スペックはこんな感じ。
シールド:1GJ×4
タレット:前後左右上下あわせて24門
最高速度:121m/s
ハンガー:32機

ハンガー32機とあるように、戦闘機を32機まで運べる!
戦闘時に、コマンドで全機発進!みたいな事も出来るわけだ。
さらにタレットがアホみたいについているので、何もしないでも勝手に廻りにいる敵を攻撃してくれる。
逆にこの船は自分で操作して攻撃はできないのが誤算だったが…。
ドッグファイトがしたくなったら艦載機に乗り換えて、Pantherは自動攻撃で支援みたいな事も出来るな。

Pantherは巨大なので小型の施設にはドッキングできないのも誤算だったが、
艦載機に乗り換えて買い物したり、艦載機を遠隔操作で買い物させる事もできる。
ちょっとした移動要塞みたいな感じ。
ジャンプドライブも積んだので、これでかなりフットワークが軽くなる。

しばらくは稼いだお金で32機分の戦闘機を揃える事に専念しようかな。
[ 2010/09/26 20:02 ] SCS X3 : Terran Conflict | TB(0) | CM(0)

X3 Terran Con 所持している船のアップグレード

このゲームはなかなか文章にあわせたSSがとれなくて難しいね。

さて、4籍のMercuryを自動交易させ、その間に海賊狩りをしていたところ、
「Duke Demeter Super Freighter」という敵船を捕獲。
カーゴ容量が6000もある輸送船。さっそくTraiding System MK3を導入。STに出す。
さらにセクターを探索中に見つけたシップヤードで「Mistral」という輸送船を発見。
Mercuryより速く、かつタレットも4つつけられる。スピードもMercuryより30m/s程速い。

多少値段は張っるが、全てのMercuryをこれに乗り換えようか検討中。
でもメンドクサイんだよな…。

この船が売っているセクターに行くには危険な場所を通らないといけない。
いくらMistralがスピードが速い船だとはいえ、そこを通過させるのは難しいだろう。

となると、
1,UT中のMercuryを一箇所に集める。
3,スピードの早いDiscovererをそこに向かわせ、一台分のMercuryの装備をDiscovererに移す。
4,Mistralを購入して、そこへDiscovererを向かわせる。
5,装備をMistralに移す。
6,1に戻って3回繰り返す。

さすがにこれはやってられんなぁ。
現状すべての船にJumpdrive、Triplex Scanner、Fight Command Software mk1-2 をつけたが、
これも似た様な手順を繰り返してやった。今日一日かかった…。
これはこれで楽しい作業といえなくもないんだけどねぇw

ちなみにそれぞれ
○Jump Drive 「Energy Cell」を消費して違うセクターにワープできる。UT船には必須。
○Fight Command Software 遠隔操作の船の攻撃関係の命令を増やす。
UT船のタレットはこれで「Protect Ship」命令を与えておけば自動で反撃してくれる。
○Triplex Scanner 自機のレーダー範囲(セクターマップの円)を拡張。

Triplex Scannerはあまり必要の無いものだと思っていたが、とんでもなかった。
初めて入ったセクターは最初どこに何があるか判らない。
探索をして、レーダー範囲に建物が入って、初めて位置がわかる。
これが無いせいで今までゲートを探して何十分もセクター内を探し回ったのがバカみたいだ。

まぁ、そんなこんなで現状交易船は6隻。
今晩も放置で寝て、明日いくらになってるのか楽しみだな。
[ 2010/09/25 23:16 ] SCS X3 : Terran Conflict | TB(0) | CM(2)
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