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しばらく更新停止。

しばらくは忙しくなるので、更新は無理っぽいです。
ゲームをまったく出来ないって程でもないので、Twitterの方でちまちま書いてくかも。

業務連絡でひた。
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[ 2010/10/18 22:46 ] 駄文 | TB(0) | CM(4)

Incredible Machine 3クリア

無題

チュートリアル40面から超上級29問まで全部クリア。
9割はなんとかなったけど、残り1割は悶絶の難易度だった…(そのうち5面程は解答みちゃった)。それにしてもなんて面白いんだ!全然足りないぞ159面じゃ!

って訳で残りの3本をさっそく解いていこうかな。
「Even More Incredible Machine」(もっともっとインクレディブルマシーン)
「Return of the Incredible Machine Contraptions」(通称インクレ4)
「Contraptions and Even More Contraptions」(通称インクレ5)

「もっともっと」がシリーズ2作目なのでこっからやるのがいいんだろうけど。
DOS版なのでさすがに操作性に難がある。なつかしのマニュアルプロテクトかかってるし(PDFマニュアルがあるのでそれみれば解除できるが、起動の度にやらないといかん)。

修正:コメントで教えて頂いたんですが、GOGの方でプロテクト解除してくれてるみたいです。マニュアルプロテクトの入力画面は出るけど適当に入力で大丈夫でした。

インクレ4(これが一番人気のある作品らしい)から解いていこうと思ったが…。
これ、「3」のシステムを一新しただけのバージョンみたいだ。パズルもほぼ共通。
しまった…これを最初にやるべきだったか。

まぁ、でもせっかくなんで4からやってこう。
解法知ってればこのゲームはさくさくと終わるしね。
[ 2010/10/12 23:47 ] Puzzle | TB(0) | CM(2)

Incredible Machine Mega Pack


Incredible Machine3の実況動画。これみればどういうゲームか凄くわかりやすい(問題あったら消します)。

FREESPACE2を買った時に、ついで!くらいの気持ちで買ってみた「Incredible Machine」にドハマリしてる。
「パーツの欠けたピタゴラ装置」を、用意されたパーツを組み合わせて完成を目指すゲーム。ま、10年以上前の古典的名作パズルなので今更説明するまでもないという感じだが…。

このゲームのいい所は解法が1つでは無い事。
製作者が想定した解法(クリア後にみれる)とは違った強引なクリアの仕方もできる。

たとえばこの面。

Incredible.jpg

右のカゴに入っているネズミに、左のチーズを食べさせればクリアなんだが、
そこに至る道筋は決まっていない。
製作者の解答ではネズミをチーズの所まで打ち上げていたが、俺は逆にチーズをネズミの所まで持っていった。

こういう風に自分なりの推理と想像力を使ってクリアを目指す訳だ。
このロジックを考えるプロセスはソフトウェアのプログラミングと似てる。
ちなみに自分でパズルを作る事も出来るし、ピタゴラ装置を作って遊ぶ事も出来る。

GOG.COMのメガパックには

「Even More Incredible Machine」(もっともっとインクレディブルマシーン)
「The Incredible Machine 3」
「Return of the Incredible Machine Contraptions」(通称インクレ4)
「Contraptions and Even More Contraptions」(通称インクレ5)

の4本が入っている。4は3のリメイクで共通パズル+αらしい。
Even MoreのみDOSBOXをかます形になっている(設定は不要。ショートカットから普通に起動できる)が、他は全部WINDOWS7 64Bitでそのまま起動している。
ざらっと遊んでみた感じかぶってる面もある様だ(チュートリアルステージだけかもしれんが)

古いゲームだけど、今遊んでも十二分に楽しめるゲームなんで、未プレイの方は是非遊んでみて欲しい。
ここにXPでも起動するデモ版のリンクを貼っておく。

Steamにはincredible Machineの現代版の「Crazy Machine」というゲームがあるが、
こちらもデモ版を遊んだ感じなかなか面白い。
ただ、若干ロジックの組み立てさせ方に無理があってノリきれないんだが…。
ステージの作り方はインクレの方がセンスがいい。

そんな訳でこれクリアするまで戻ってこないかも。
今は3の上級パズルに入った所だが、難しい面は本当にどうしようもないくらい詰まってしまう。それだけにクリア出来た時の達成感は大きい。
[ 2010/10/11 14:17 ] Puzzle | TB(0) | CM(5)

FREESPACE 2



「FREESPACE 2」を買ってみた。
Stardog's Nestによると「超名作!SCSに興味あるなら絶対にやるべき」とあったので、まぁ、やるかと。
GOGで買ったんだが1.6GBもあるのに、DLに10分もかからなかった。
GOGってこんなに早かったっけ??
何げにサントラとか壁紙まで付いてきた。ちょっと得した気分。

いや、まだ起動もしてないんだけどさ。
X3がちょっと落ち着いてきてしまったので、しばらくこちらの記事も書いてみる。

関係ないけどこのビデオのBGM、もろサイケデリック・トランスだ。
10年位前のサイケ黎明期の曲って感じだが。懐かしかっこいい。
[ 2010/10/10 05:52 ] SCS Freespace 2 | TB(0) | CM(0)

「Demigod」 Impulseで501円でセール中。



http://www.impulsedriven.com/dem

面白いのでこの機会に是非。500円分の価値は十二分にあります。
ちなみに日本語化も可。
個人的にはDOTA系では(オリジナルはやった事ないが)HoNやLoHより好き。
「ラーンペイジーング!」「デヴァステイティンッ!」などのUTバリの野太いアナウンスがさいこー(に暑苦しい)。

DOTA系はRTSの1ヒーローユニットになって、1ゲームの中で戦闘とレベルアップを繰り返し、スキルを習得し、敵の拠点を落とすのが目的のゲーム。敵のヒーローユニットも同じ様にレベルアップしていく。
雑魚ユニットはゲートから定期的に沸いて自動で敵を攻撃する。

DEMIGODでは所持金で雑魚ユニットをランクアップさせたり、ヒーローユニットが使うポーションや装備品も買える。状況に合わせてヒーローの強化か自軍の強化をするか判断しないといけない。
ヒーローと、それぞれの固有スキルの種類も豊富だ。
スキルはツリー形式になっていて自分の好みで強化やスキル選択が可能。

1ゲームごとにレベルやスキル、購入した装備はリセットされるが、勝利ポイントを貯める事で毎回持ち越せる特殊な装備品を購入できる。

対戦は10人まで可能。任意にCPUを混ぜる事も出来る。
修正:8人になってましたが、10人でした。
[ 2010/10/06 01:33 ] Strategy | TB(0) | CM(9)

X3 Terran Conflict Scriptを入れてみた

うろ覚えだが、全部で160セクター程度あった(と思う)X-UNIVERSEのうち、124セクターまで探索した。
せっかくなので発見したセクターにサテライトを配置していこうと手動でがむばってみたんだがあまりにもダルく途中で断念。30セクターくらいまではやったんだけどね。

で、せっかくなのでこの機会にScriptを入れてみる事にした。
今回は船が自動でセクターを廻ってサテライトを配置してくれる、「Automated Satellite Network」。
MOD版の入れ方が判らなかったので、同根されていたScript版を使用。
これはX3TCのインストールフォルダのScriptフォルダとTフォルダに放り込むだけで使える。

まずはサテライトを配置しえ廻らせたい船に「SPECIAL COMMAND SOFTWARE」をインストール。
Command ConsoleのSpecialから「Automated Satellite Network」を選ぶと設定画面が開く。

menu130.jpg

まず「Advanced Satellite」か「Navigation Relay Satellite」を選ぶ。
このScriptは自動でサテライトを購入してくれるので、選んだ方を購入・配置してくれる。
そして真ん中辺の「Arrangement」で「Single」か「8-point Box」かを選ぶ。
Singleはセクターの真ん中に1つ、8-point Boxはセクター内を網羅するように8箇所においてくれる。
後は「Start」を押せば、指定した船が勝手にサテライトを置いていってくれる。
どうやらJump Driveがあればワープも使用してくれるらしい。

ただ、設定に「Explore」があるがこれはOFFのままの方がいいだろう。
未探索のセクターまで探してくれちゃうので、探索の楽しみがなくなってしまう。

一晩程放置してみたが、見事に仕事してくれていた。
ほぼ全てのセクターにサテライトが!
これはいいね。便利。

ただ、危険領域にも見境無く置いていっちゃうので、
今まで1隻も落とされた事無かったUT船が3隻も落とされていた…。
Automated Satelliteを指定した船もいなくなっとった。

まぁ、これでさらにUTの効率が上がるだろう。色々な種族のShipyardも遠隔で使用出切るようになった。
そんなこんなで残高は4.3億クレジットまでたまった。
しかしこの後何しようかね。若干方向性を見失ってきた。
[ 2010/10/03 23:19 ] SCS X3 : Terran Conflict | TB(0) | CM(0)
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